奥大井の旅なび – 川根本町まちづくり観光協会

観る/景観

人々の暮らしと自然が織りなす、どこか懐かしさを感じる風景。

夢の吊橋

寸又峡 夢のつり橋緑深い寸又峡の周辺は見どころもいっぱい。 中でも夢の吊り橋は、高さ8m、長さ90mとスリル満点。 眼下には美しいエメラルドグリーンの湖面が広がり、四季折々の風景を映し出しています。 吊り橋の先にある展望台からは渓谷を一望でき、特に紅葉の季節は絶景。 さらに上流にある飛龍橋までは遊歩道が整備され、散策コースとしてもおすすめです。

≪夢の吊橋を安全に楽しむためのご注意≫

① 夢の吊橋の通行時間は、夜明けから夕暮れまでです。時間に余裕をもってお出かけください。
② 自然景観を守るため、プロムナードコースには外灯がありません。夜間の通行はできません。明るい時間にお渡りください。
③ プロムナードコースは、急な下り坂と304段の急階段があります。歩きやすい靴で散策ください。
④ 温泉駐車場から夢の吊橋まで、片道徒歩約30分~40分です。混雑時には、渡るために60分~120分程度の待ち時間が発生します。時間に余裕をもってお出かけください。
⑤ 夢の吊橋は、混雑時一方通行となります。ご注意ください。

夢の吊橋を安全に楽しむための5カ条

寸又峡ほっとステーション ⇒ www.sumatakyo-spa.com/

寸又峡夢の吊橋の架かるダム湖の抜水について(予告)⇒ www.okuooi.gr.jp/wordpress/20161107/12011/


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