最新情報

奥大井接岨湖もみじまつり(11月17日)

本格的な秋を『奥大井接岨湖もみじまつり』で楽しみませんか?

この日だけの体験ができる・・・非日常が楽しめる・・・大人から子どもまで楽しめる。

奥大井接岨湖もみじまつりが開催されます。

開催日時:2018年11月17日(土)午前10時~午後 3時

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長島ダム湖巡視体験、ダム見学やミニトロッコ乗車体験など、秋の1日を楽しめるイベント盛りだくさん、静岡県川根本町接阻峡へお越しください。

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奥大井ふるさと祭り開催(11月10日)

本格的な秋を迎える・・・・奥大井

奥大井ふるさと祭りが開催されます。

本格的な秋の彩りを楽しみながら、奥大井の味覚をお楽しみください。

開催日:平成30年11月10日(土)

時 間:午前 9時30分 ~ 午後 2時30分

場 所:大井川鐵道千頭駅横 親水公園特設会場

内 容:地域特産品の販売・スタージイベントなどを開催します。

    □朝倉さやライブ □茶果菜ライブ □大道芸など

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第8回 川根時間の開催について(11月23日)

 全国茶品評会で入賞した最高級の川根茶を堪能する体験席、町内の茶農家自慢の銘茶を飲み比べる「こだわりの川根茶50匠」、シャンパングラスで飲む釜炒り茶コーナー「TACHIKAMA」など、様々なお茶を楽しめます。

 また、インテリア茶箱制作体験、お茶の手揉み実演・体験などもできます。

 自然の中で川根茶を味わいながら、ゆったりした秋の「川根時間」を過ごしませんか。

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【開催日】  平成30年11月23日(金曜日) 午前9時から午後3時 (時間内はいつでも入場できます)

【智満寺会場】

  • ・全国茶品評会を堪能する体験席
  • ・川根本町の誇る茶農家50匠の銘茶を飲み比べ
  • ・地域の銘菓で甘いくつろぎ
  • ・インテリア茶箱の展示・製作体験
  • ・地元の語り部による、紅葉や町の歴史を聞きながらの散策(雨天中止)

 

【茶茗舘会場】

  • ・茶歌舞伎(きき茶体験)
  • ・新しい飲み方のスタイルを提案「TACHIKAMA」
  • ・お茶の手揉み実演・体験
  • ・川根茶産地沿線のお菓子紹介コーナー
  • ・川根時間限定セットを味わう呈茶
  • ・地場産品販売

 

 

 

 

 

詳しくはこちら ⇒ https://www.town.kawanehon.shizuoka.jp/event/6925.html


やんばいスタンプラリー開催中

先着500名様に川根本町内で使える商品券500円分プレゼント!!!

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私、川根本町のキャラクター

「オチャッピー」がご案内。

川根本町やんばいスタンプラ

リーが始まりました。

6つのやんばいスタンプを集

めると、抽選で3名様に、川

根本町の温泉宿ペア宿泊券を

プレゼント。それから、スタ

ンプが6つ集まった台紙を観

光協会へご持参いただくと先

着500名の方にお楽しみグ

ッズをプレゼント。

残念ながら、郵送の方は、お

楽しみグッズがもらえないの

で、是非ご持参くださいね。

 

開催期間は、平成31年3月21日木曜日までです。台紙は、6つのやんばいスポットや千頭駅前

等に設置してありますので、どんどんご参加ください。

ちなみに「やんばい」とは「いい感じ~」を表します。

もう一度、遊び方の説明をしますね。

やんばいスタン裏

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

①台紙に載っている6つのやんばいスポットをめぐり、各所にあるやんばいスタンプを集めてね。

②スタンプが6つ集まったら、お名前・お電話番号・ご住所を記入欄に記入して、川根本町まちづくり観光協会まで郵送、ま

たは直接お持ちください。

③お持ちいただいた方先着500名の方にお楽しみグッズをプレゼント。

④さらに抽選で3名様に、川根本町自慢の温泉宿ペア宿泊券が当ります。

⑤応募は、お一人様1枚とさせていただきます。

⑥台紙に記載されています。参加時の注意事項は、必ず守って楽しくスタンプラリーを楽しんでくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


浅間神社祭典 国指定重要無形民俗文化財「徳山の盆踊」

浅間神社祭典 国指定重要無形民族文化財「徳山の盆踊」

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□ 祭典日 8月15日(土) (例祭以外雨天順延・小雨決行)

本年は、太陽組と田森組で祭典登板を担当。

2組25世帯全員で一致協力し、伝統を守りつつも楽しい祭典の実施

を目指しています。

 

鹿ん舞徳山区内巡回(区内数箇所にて舞を披露) 9時00分~12時00分

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鹿ん舞区内巡回 順路と予定時刻ダンロード(PDF)

出立式及び道行

場所:徳山コミュニティー防災センター

   神  事:17時00分~

   頭屋出発:17時30分 途中、愛宕地蔵堂前にて「鹿ん舞・ヒーヤイ」の奉納

芸能奉納

   浅間神社到着 18時30分

   芸能開始   18時40分~

     終了   21時30分頃(この後愛宕地蔵で舞納め)

お問い合わせ先

          徳山区事務所内:浅間神社祭典実行委員会

          電話・FAX 0547-57-2843

          時間 9時00分~16時00分(月曜~金曜日)

 

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 ヒーヤイ

かつては、男が女装して踊ったが

現在は、小中学生の女子が踊り手

となっている。化粧をし、浴衣の

上に今日の舞妓風のだらり帯をし

めた娘たちが小唄に合わせて踊る、

古歌歌舞伎踊りの初期の形態を残した古風で優雅な踊りである。

お囃子は小太鼓・つづみ・横笛。土地の者がこの踊りをヒーヤイと呼ぶのは、唄の

終わりに「ヒーヤイ」という囃子言葉がついているため。

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 慶応4年に書かれた台本に

「むうかしより、猿楽とやら、

口うつしおぼえしだき書きお

くぞや」とあり、また、一番

古い台本には「宝暦9年卯月」

と記してあり、これによっても

この狂言の起源はかなり古いことがわかる。台本に残っている演目は、「百姓狂言」

「頼光」「古曽我」「花折狂言」「こんかい」「源氏」「富士松」「こんぶうり」

「萩大名」「新曽我」「こくうり」「笠寺」「家番」「千夜房」などがあるが、

現在行われている演目は、「頼光」「新曽我」だけである。

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鹿ん舞

かつては、その年に成人した男性

舞ったが、現在は中学の男子が行

っている。長い角を持つ鹿の面を

頭につけた牡鹿役は先頭に立ち、

ふたりの雌鹿役が従う。その後方

に、畑を荒らす鹿を追い立てる役

目の大勢のヒョットコ面をつけた

者が並ぶ。お囃子の軽快なリズムに合わせて、紅白の綾棒を回しながら前後に飛び跳

ねるようにして舞う。

舞いの前に、長い竹の両端に青芽を箒のように括り付けたものを荒々しく振り回して

境内の人混みを整理する「露払い」が登場し、湯を沸かせる。



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