奥大井の旅なび – 川根本町まちづくり観光協会

お知らせ

川根本町まちづくり観光協会からのお知らせ

"吊り橋"のタグ

八木の吊橋(遊湯橋)

もりのくにがある八木地区にも大井川をまたぐ吊り橋があります。付近は平成15年静岡国体のカヌー競技会場にもなっています。白沢温泉で温まった後にぴったりの、涼しいお散歩コースが楽しみです。


八木キャンプ場

<お問合せ>川根本町まちづくり観光協会静岡県榛原郡川根本町千頭1216-21TEL:0547-59-2746FAX:0547-59-2748


市代吊橋

大井川鐵道井川線のアプトいちしろ駅の南にある産業遺産の「市代吊橋」は湖上に架かる鉄道吊り橋の構造を現在に伝えている貴重なもので、案内看板を設置して産業遺産としての由来が記されています。 旅の途中にめぐり会う文化的遺産に一時の休息と昔のロマンを感じさせてくれます。


こだま石神社

金掘の神様と安産の神様といわれ、現在も出産を控えた女性がお参りに訪れています。毎年1月第3土曜日には「金丸の舞」など、梅津神楽が奉納されています。


南アルプス接岨大吊橋

橋の上から南アルプスを一望。秘境・接岨峡の渓谷にかかる吊り橋。長さ:240m   


若宮神社

歴史は約500年といわれ、戦前・戦中は戦いの神様として信抑されていました。当時は夏祭りに限り白足袋を履き、神社までの急坂を跳ね登った神がかり的な人もいたそうです。


両国吊橋

長さ145m高さ8m。千頭駅から徒歩20分(片道)、真下に南アルプスあぷとラインが走り、眼下には美しい大井川の流れと周囲の山々の緑が広がります。      


青部の吊り橋 【現在、諸事情により通行止めです】

暮らしを結ぶ、生活道路。青部地区と崎平地区を結ぶ生活道路として、いまも人々の暮らしを支えています。長さ100m,高さ10.5m。大井川鐵道青部駅下車徒歩5分。【現在、諸事情により通行止めです。】


塩郷の吊橋 〔愛称:恋金橋〕

      大井川に架かる一番長い吊り橋。川根本町に来たら、まずこの橋を渡って、大井川のでっかさを体験してください。長さは220メートル。吊り橋ですから当然ユラユラゆれますが、スリルがあって結構面白いんです。平衡感覚に自信のない人は、彼氏か彼女に、ここぞとばかりにしがみつくのもイイんじゃないでしょ...


猿並橋

1周約1時間のグリーンシャワーロードの途中にある、長さ96m・高さ11mの吊り橋